Yokomichi

2014年1月19日(日
シルクduサンカク
藝育カフェSankaku

シルクduサンカク開演です。看板はなま絵のえみさんが、さらさらと描いてました。
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【1部12:00-17:00】
千葉のgallery tenからトムを連れて帰って、17日に郵送すべきだった東京のgallery DAZZLE行きの作品を持って行くことになりました。間に合わなかったのです。いままで一度も連れ出していないこも、連れて行きました。団員はたくさん連れて行くのがよいでしょう。

かばん、5つになりました。トムと、トムの台で、キャスターのかばんを2つ。あと3つに各2-4体詰めました。旅にでるの?って行先同じはずなのですが。

gallery tenさんにて、天井で遊ばせてもらっているのを見て、いつかそれらしくできたらなあと思っていましたら、藝育カフェSankakuさんでは壁面をつかえるそうで。画鋲を借りて、糸でつないで、わーーっと出迎える感じで、遊ばせました。

今回、カメラのキャパを確保できず、表面の塗装が削れて流氷のごとく(ボロボロに)仕上がってきたガラケーで、いくつか撮りました。
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やはり、トムはキャッチ―なので連れてきてよかったです。持っていくはずでなかった、gallery DAZZLE行きのなべも好評でした。実はかぶれるのです!と言って、おもむろにかぶる。不思議そうないい顔と(笑)を、いただきました。くだらなさがしっかり伝わり、評判は上々かなあ。なべのしいたけを見て、これを探していたのです!とおっしゃってくれた、沼王国とおつながりのある方もいらっしゃいましたし。(→2部)

みなさまワンコインのワークショップを準備されてたのです。横道は遠巻きに応援してました。すこし会場が落ち着きだしたころ、ひとり、またひとり。作家さんが、おいしそうにむっしゅむっしゅとくちを動かしはじめました。ああ、我慢できると思ってたのになあ。17時前、ランチをいただく。メインは冬野菜のクロックムッシュ。おいしかったです。

こころとおなかが満たされて、1部閉幕です。
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出展作家さんです。たのしかったです。
prankish Tomo
Kurousa
macra design laboratory.
なま絵 高安絵美
川田真左靴工房 ARUKUTU
眼鏡図工女子
HAYAChiffon

【2部18:30-】
沼王国の娘、沼娘(ぬまっこ)と呼ばれる方々が、Sankakuさんにお越しになりました。地上の時計で15:30-といったところでしょうか。テルミンのワークショップをなされたあと、地上の民と戯れになっておりました。

沼娘の登場をまちます。ほっかむりをつけます。シルクduサンカクは、沼の世界に変わっていくのでした。めでたし、めでたし。沼娘さんのサイトです。

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